昨年12月に、ホーム友の会忘年会でサンレイク草木へ1泊2日でグループホーム全体で泊まりました。夕食を皆で食べて、カラオケも楽しみました。一同に会してということで、久々に会った友との話しも弾んでいました。
1月27日(土)は三和会の新年会でしたが、ホームによってはインフルエンザ感染予防の為、不参加となりました。来年は全員で参加出来るように体調管理に気をつけていきたいと思います。
Adding yet another pure CSS technique to the list of off-screen navigation by "hacking" the :focus-within pseudo-class. Have a look at the code to see how it works.



1月27日土曜日に桐生市市民文化会館にて三和会新年会が開催されました。
藤澤理事長の新年の挨拶です
そして利用者の皆さんの成人のお祝い、職員の資格取得・永年勤続の表彰が行われました。
おめでとうございます!
今年の余興は群馬のご当地アイドル「AKAGIDAN(あかぎ団)」のみなさん☆
元気いっぱいの歌やダンスに大盛り上がり♪
皆さんご存知の曲もありましたね!
そしていよいよ家族会抽選会^^
今年も番号が発表されるたびに歓声が沸きあがりました!
三和会新年会は今年も盛況のうちに幕を閉じました。
この度は、社会福祉法人三和会 平成29年度新年会に際しまして、ご多忙中のところご来席いただき、誠にありがたく存じます。ご来席いただきました来賓の皆様、三和会家族会並びに後援会の皆様、たくさんの方々のご協力のもとに、大変素晴らしい会をもって新年を迎えることができました。
ご協力いただきました全ての方々に、職員一同改めて御礼申し上げます。
新しい一年が、皆様にとってよい年でありますよう、心からお祈り申し上げます。
おれっちあいおいです。
1月8日から県庁で行われた『第48回ゆうあいフェスティバル』に行ってきました。
『ゆうあいフェスティバル』では県内の知的障害者施設・事業所の活動紹介や展示物、製作品などの即売会が行われています。
販売コーナーでは各事業所で製作・生産された商品などの販売があり多くの方で賑わっていました。

展示スペースではそれぞれの事業所などが普段の生活の様子を紹介したり、利用者の作品を展示してあり、ゆっくりと見学をすることができました。

抽選スペースもあり、その抽選会ではお菓子やジュースなどが当たり、皆さん一喜一憂して楽しむことができました。

県庁で毎年開催されていますので、足を運んでみてはいかがでしょうか?
今回は“ぐんまちゃんシリーズ”の新作ができあがりましたので、ご紹介したいと思います。
まずは、印鑑ケースです。5種類のさまざまなぐんまちゃんのデザインになっています。
リボンののったかわいらしいぐんまちゃん。
電車と一緒にポーズしているぐんまちゃん。
帽子をかぶったぐんまちゃん。
着物を着たぐんまちゃん。
ベストでばっちりきめてます!
印鑑を入れる部分はこんな感じになっています。
下の部分には、焼印が押してあります。
2つめは一輪挿しです。
こちらは顔のみのデザインです。
挿す部分は試験管タイプになっています。
【ぐんまちゃん 印鑑入れ】
●正式名称表記・ぐんまちゃん木工印鑑入れ
許諾番号・許諾第29-040377号
700円(税込)
【ぐんまちゃん 一輪挿し】
●正式名称表記・ぐんまちゃん 木工一輪挿し
許諾番号・許諾第29-040376号
900円(税込)
ちょっとした贈り物にもいかがでしょうか♪
1月4日、新年の仕事始めにあたり、年頭訓示が執り行われました。以下、理事長による訓示の内容です。
皆さんあけましておめでとうございます。
今年は創立40周年を迎えます。そこで、改めて法人創立の契機となった経験について話しておきたいと思います。「知的障害者施設での死亡事故に端を発する甲山事件の報道」、「座敷牢に閉じ込められ、不自由な生活を送っている障がい者の存在を目の当たりにしたこと」、これらの経験により障がい者問題に取り組むことになりました。しかし、施設づくりは一筋縄ではいかず、「エルシーヌ藤ヶ丘」の設立時には当初の建設予定地で激しい反対運動を受け、新たな土地を探すことを余儀なくされました。最終的に黒保根村(当時)の方々のご厚意により現在の地に建設することができましたが、実際に自らが差別される側に晒されるというこの経験を通じ、「人は差別しない、されない」という思いは一層強まり、事業運営の基盤となりました。
職員の皆さんには、三和会の「人は法の下に平等」という障がい者福祉に対する思いを理解し、継承していっていただけるよう期待しております。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

