エルシーヌ藤ヶ丘です。
11月7日に、訪問デパートが来所され、冬物の買い物をしました。
皆さん、たくさんある商品から選んでおり、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
衣類だけではなく、雑貨などもあり、楽しくお買い物ができたようでした☆彡
11月16日に、総合避難訓練を行ないました。
移転後初めての利用者さん、全職員合同での訓練でした。
皆さん、落ち着いて職員からの誘導に従って屋外に避難が行えました。
最後に、職員の消火訓練を行ない、利用者さんたちも真剣に見学していました。
Adding yet another pure CSS technique to the list of off-screen navigation by "hacking" the :focus-within pseudo-class. Have a look at the code to see how it works.
桐生広域圏総合支援センターの施設内研修にて令和5年11月20(月)に桐生市役所から聴覚障害者の講師と手話通訳者をお招きし、聴覚障害や手話の理解を深めていくためのご講義をいただきました。
聴覚障害者は家の中、家の外でどのような困りごとがあるのかを参加者に問いながらお話しいただいたり、ろう者のコミュニケーション手段などお話しいただきました。
後半は実際にあいさつや感情などを表す簡単な手話を行いました。いくつかを組み合わせて文章にしたり、身振りだけでなく表情や体全体で表すことで表現の強弱が変わることも学べました。
今回の手話講座に参加してもっと手話を学んでみたい気持ちになりました。今後の業務に活かしていきたいです。


セルプおおむろです。10/26(木)の午後に防犯訓練を実施しました。
実際に起こりうる犯罪を想定し、今回は所長が犯人役となり本番さながらの訓練を行いました。

防犯の4原則は・・・
時間~侵入までに時間が掛かる。(侵入させない・侵入しずらい)
光 ~施設内外を明るく保つ。
音 ~警報機・防犯ブザーの活用で周囲に侵入を知らせ。
地域の目~周囲(‘近所等)の連携 が大切だそうです。
又、侵入までに5分以上かかる際は不審者の7割以上が諦めて逃げてしまうというデータがあります。

最後の総評では所長より「犯人は常に玄関から入ってくるとは限らないので1人ひとりが防犯の意識を持ちましょう」と話がありました。

常に利用者の安心・安全を考えこれからも定期的に訓練を行っていきたいと考えています。