工房ふじです。
先日、デイワークふたばで初めての書道を行ないました。
学生の時にやったことがある方が大半で、「前にやったことある」と、声が聞かれていましたが、みなさん久し振りに握る筆に嬉しそうな方や、書き始めるまでに少し緊張気味の方など、さまざまでした。
始めてみると、みなさん楽しそうに何枚も書いていました。
それぞれ力強く、生命力を感じる作品となりました。
Adding yet another pure CSS technique to the list of off-screen navigation by "hacking" the :focus-within pseudo-class. Have a look at the code to see how it works.
1月26日土曜日に桐生市市民文化会館にて三和会新年会が開催されました。
藤澤理事長より新年の挨拶。
利用者代表挨拶。
利用者の方の成人お祝いのあと、職員の資格取得・永年勤続の表彰が行われました。
おめでとうございます!
今年度は、関口秀峰先生をお招きし感謝状を贈呈させていただきました。先生には長きにわたりセルプわたらせにてボランティアで書道を教えていただいております。これからもよろしくお願い申し上げます。
そしておまちかねの祝宴。美味しい料理に舌鼓!
今年の余興は弦楽四重奏団「ロザカル」の皆さん☆
心地よい弦楽器の調べ。
最後は「ラデツキー行進曲」で盛り上がりました♪
いよいよ恒例の家族会抽選会☆
番号が呼ばれるとあちらこちらで歓声が上がっていました!
「いよいよ最後の賞品です」
おめでとうございます☆
三和会新年会は今年も盛況のうちに幕を閉じました。
この度は、社会福祉法人三和会 平成30年度新年会に際しまして、ご多忙中のところご来席いただき、誠にありがたく存じます。ご来席いただきました来賓の皆様、三和会家族会並びに後援会の皆様、たくさんの方々のご協力のもとに、大変素晴らしい会をもって新年を迎えることができました。
ご協力いただきました全ての方々に、職員一同改めて御礼申し上げます。
新しい一年が、皆様にとってよい年でありますよう、心からお祈り申し上げます。
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1月26日(土)に、三和会新年会がシルクホールにて開催されました。
皆さん、心待ちにしていた新年会。
藤ヶ丘は、今年はインフルエンザに罹る人も居ませんでした!
余興の『弦楽四重奏団 ロザカル』の演奏はとても綺麗でした♪
知っている曲が流れると、自然と笑顔が溢れてしまいました♪
余興の次は、待ちに待った抽選会!!
今年は何が当たるかと、楽しみにしていました☆
カタログギフトや商品券、バスタオルや寝具など沢山の景品があって、
自分の番号が呼ばれるのをハラハラドキドキしながらモニターに釘付け!
当たった景品を受け取ると、思わず笑顔に☆☆
在寮の方々も昼食は、豪華な食事でおかずが沢山!
どれも美味しそうで、食べるペースも上がり、勢いよく食べてしまいました☆
抽選会も行ない、皆さん、何が当たるかワクワクしている様子でした♪
当たった景品を受け取ると、笑顔で喜んでいました!!
明けましておめでとうございます。
セルプおおむろです。
1月10日(木)に、群馬県庁にて開催されたゆうあいフェス
ティバルへ行ってきました。
希望者のみでの参加ですが、他の施設がどのような商品をどのように
販売しているかなどを見学するのも勉強になりますよと職員が声を
掛けると、普段参加をされない方も参加され、総勢24名で見学を
してきました。
会場には各施設の販売ブースがたくさんあり、買い物を楽しみに
されていた方は、目当ての買い物を楽しんでいる様子でした。
特にセルプわたらせのパンは人気で、皆さん自分の買える範囲で
購入していたようです。
おおむろに帰所すると、「わたらせのパンがあったよ。」「工房が
来てたよ。」と職員に教えてくれました。
また、他の施設の方も来場されていたこともあり、以前利用して
いた施設職員の方に、利用者さんがおおむろのことを紹介するなど、
普段の行事にはない交流を図ることができました。
午前中のみの短い時間でしたが、有意義な時間を過ごすことができました。
今年も利用者の皆さんと共に、職員一同頑張っていきたいと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
1月4日、新年の仕事始めにあたり、年頭訓示が執り行われました。以下、理事長による訓示の内容です。
新年あけましておめでとうございます。
三和会では職員の声を事業に反映すべく、毎年末に職員へのアンケートを実施しています。このアンケートには不思議とその年の傾向が出ますが、今年は「報連相について、自分はきちんとしているが、周囲ができていない」という内容の声が多く挙がっていました。本日は、この結果を踏まえ、「報連相の重要性」について改めてお話したいと思います。
組織において報連相が重要なのは、上司・同僚と意思の疎通を図ることが不可欠であるためです。正しい報連相を行うことができれば、組織の力を充分に発揮することができ、組織を強くする武器にもなり得ます。では正しい報連相とはどのようなものでしょうか。それは、自己中心的な判断により事実を歪曲したり必要な部分を省略したりせず、粛々と事実を伝えるということです。正しく報連相ができて始めて、報連相ができていると言えます。「自分だけはできている」と思わず、「自分もできていないかもしれない」と捉えて、情報共有を心掛けてください。
皆さんには、正しく報連相を行うことで、職場内の関係を円滑にしていただければと思います。