藤和荘です。
ここ数年、お盆休み中に帰省出来る利用者さんは3~5名ほどです。20名以上の方は荘で過ごしています。
今年の予定は~
8/12、花火集会☆
残念ながら、雨天の為、順延となりました。今年のお盆は、天気がグズグズです…。
み~んな がっかり…。いつ出来るのょ???自治会費で購入した花火セットが気になります。
8/14、日帰りキャンプ~マス釣り~温泉~
◆今回、アパート生活、結婚、自立したい、将来の希望を持つ、若手メンバー中心での外出企画です◆
10:30、普段行き慣れたスーパーですが、食材を買う事は慣れていない為
み~んな、顔は真剣!(全部でいくらになるの?フルーツは一番上だよね?)

11:30、参加人数分の、お魚(マス)ゲット!!
「エサを食べられてばかりで、なかなか釣れない…。(笑)私、無理ですね。」
「キャーキャー!!!早く誰か針を外してょー!キャー!!!」(奇声が、こだまする)
「ヌルヌルする~生臭い…。」
「連続、5匹!とったどぉー!!」(オオォー!凄い!)









予想以上に盛り上がっていました。(笑)
今日は、魚嫌いの人も、1匹ノルマで食べましょう♪
14:00、去年もお世話になった黒保根〇ィレヂ到着。

ご近所も無く、セミの鳴き声、鳥のさえずり、風にゆれる木々の音~
「静かで癒される~。」
14:30、夕食準備開始。



「野菜、苦手。」 「これでいいの?」 「俺、不器用だから…。」
「私、包丁で手伝う♪」


↑ 上がりのカレー準備。急遽、飯ごう使用。炊けるのか不安…。

14:30~16:00、炭をおこすのに時間かかってしまいました。
「天気悪いから湿気ているのかな??なかなかつかないょ…。」(うちわでパタパタ)
野菜きざみを終えた方は、カラオケルームで待機中♪♪♪


カラオケの機材が旧式なので、選曲に悩む~。
知ってる曲あるかな~。俺、演歌好き♪
16:00、焼き開始です。



・双〇食堂:ホルモン焼 ・ステーキ(でかい!) ・マス(串、痛そう…)



「いただきますー!」(買い出しから、食べるまでの大変さを体験出来たみたいですが、楽しい気持ちの方が上回っている様子でした。)




20:00、飯ごうで炊いたご飯、程よいオコゲも出来て完璧に炊きあがりました。
カレーは、み~んな大好き☆(一生懸命炒めたから美味しく出来たね♪甘口だね~)
21:00、帰荘。
み~んな、積極的に最後まで協力して活動していました。
8/15、食堂にてプレート調理実習~
やきそば、ゴーヤチャンプルなどを!


8名参加。美味しく頂きました。
8/17、荘花火集会!
天気予報では、18:00から雨でしたが、降りそうで降って無い!
今夜がチャンス!み~んな、夕食片付け後に花火しま~す!


↑ 夕食片付け風景。
「雨、降りませんように…◆◇◆」
「急ぐのは良いけど、丁寧に洗わないと、やり直しするようだょ。」
19:30より花火開始!





今年のお盆休みも、それぞれに楽しい時間を過ごせたようです。
帰省された方は、四万温泉へ旅行へ行かれた方、家族でお墓参りへ行かれた方、イオンでショッピングを楽しんだ方など沢山の土産話しがありました。



藤和荘です。
普段、苦手意識の強い野菜も


自治会:副会長(津久井さん)より、




藤和荘です。
今年度で




藤和荘です。12月15日群馬フラワーパークにイルミネーション見学に行ってきました。車内ではフラワーパークが近付き、ぼんやりと全貌が見えて来ると、車内で心躍る方も見受けられました。しかし、入口に差し掛かると、その圧倒的な煌びやかさに『おー! すげー!』を繰り返し、言葉にならない様子でした。
当日は風も強く極寒の中、皆さん寒さも忘れ元気にイルミネーションを楽しみました。今年はプロジェクションマッピングと音楽との相乗効果で、イルミネーションに流麗さが増していましたが、皆さんそこは軽くいなし、迷路や遊具で存分に楽しむ姿が見受けられました。毎年進化するフラワーパークに来年も期待したいです。
12月22日毎年恒例の藤和荘クリスマス・忘年会を桐生プリオパレスで開催しました。先ずは、荘長扮するトナカイよりプレゼントを受け取り、自分の席で開封『ニヤリ』。しかし、この日ばかりは無礼講。その後は、日頃の憂いを払拭するかの如く、カラオケや写真撮影を全力で行い、また、美味しい料理で舌鼓を打ち、皆さんクリスマス・忘年会を大いに楽しみました。
クリスマス・忘年会終盤では、藤和荘の定番になりつつある、ゴールデンボンバーの『女々しくて』。手拍子で参加する方、一緒に口ずさむ方、前に出て踊る方等、全員で『女々しくて』を堪能する事が出来ました。今年の最後を締めくくるに相応しく大盛況で幕を閉じました。


、習わしにより『苦餅(くもち)』又は『二重苦』と捉え、29日を避ける地域も有るようです。しかし、藤和荘の文献?を紐解くと、29日は
皆さん毎年上手につけるようになっています。
『











