セルプわたらせです。
5月22日(土)に、セルプわたらせはご家族を交え、伊香保グリーン牧場に行って来ました。
お昼はボリューム満点のバーベキューのあと、シープドックショーを観ました。
迫力のある内容に大満足でした。 乳搾り体験は初めての参加者も多かったですが、感動を味わうことができました。
とても楽しい一日でした。
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セルプわたらせです。
5月22日(土)に、セルプわたらせはご家族を交え、伊香保グリーン牧場に行って来ました。
お昼はボリューム満点のバーベキューのあと、シープドックショーを観ました。
迫力のある内容に大満足でした。 乳搾り体験は初めての参加者も多かったですが、感動を味わうことができました。
とても楽しい一日でした。
セルプおおむろです。
5月15日(土)、恒例のカンクリーンを行いました。
これは、事業所の社会貢献の一環として、法人で毎年取り組んでいる地域ボランティアです。
当日は気温が高く、大変でしたが皆さん頑張って清掃に取り組んでいました。 地域をきれいに保つ為には、普段からの心がけが大切です。今日の活動が、その大切さを改めて意識するきっかけになれば良いと思います。
午後は外出して昼食の後、皆さんお待ちかねのボウリング大会を行いました。
珍プレー続出ながら、皆さん思い思いのフォームで、和気藹々楽しんできました。
スコアに満足した方も、そうでない方も、今日は1日気持ちのよい汗をかいて、笑顔で終了することができました。
お疲れ様でした。

エルシーヌ藤ヶ丘です。
エルシーヌ藤ヶ丘では日常の支援業務において、「身体拘束」と定義される行為について、情報と認識の統一化を図り、今後の支援に活かすため「身体拘束改善委員会」を発足しています。
その一環として、本日は藤ヶ丘へおふたりの講師をお招きし、『身体拘束改善委員会講座』を開催いたしました。
先生方は午前中に来所してくださり、まず寮の様子をご覧になりながら、支援職員へ様々な助言等を下さいました。
午後の講義の内容は以下の通りです。
【日時】5月27日(木)13:20~
【場所】エルシーヌ藤ヶ丘 会議室
【議題題目・講師】
「人権・権利・認知症について」
医療法人社団明正会認知症ケア研究所長 福島富和先生
1.人権尊重と権利擁護と倫理
2.認知症について
3.認知症ケアについて
4.現場における倫理問題
5.知的障害について
「身体拘束・不適切ケアについて」
群馬県介護研修センター 狩野由子先生
1.高齢者虐待防止法の理解
午後の講義は、法人職員全体に希望者を募り、各施設から代表として参加した7名を加え、計34名の職員が受講いたしました。
本日の内容は、藤ヶ丘だけでなく、各施設の職員がそれぞれの現場へ持ち帰り、法人全体の取り組みとして今後の支援に活かして参ります。
お忙しい中、時間を作っていただきました講師のお二方には、心より御礼申し上げます。
ありがとうございました。

生活介護センターあいおいです。
5月12日に伊香保グリーン牧場にハイキングに行ってきました。
少し風は強かったのですが、天気に恵まれて、楽しく散策したり、馬や羊や山羊などの動物ともふれあい、皆さん笑顔で参加しておりました。
途中でアイスクリームを買い、皆でおいしく食べました。
セルプあけぼのです。
5月9日に、缶クリーン作戦を決行いたしました!
参加者は、利用者さん・ご家族・職員を合わせて、総勢28名。
あけぼのの施設周辺と、いつもお世話になっている治良門橋駅周辺の、ふたつのルートに分かれて清掃してきました。
いつも使わせていただいている場所・通い慣れた道を綺麗にするという事は、環境美化はもちろん、いつでもこうして綺麗な道路であるように普段から心掛けていこうという気持ちにもなります。
皆さんと一緒に気持ちいい汗をかき、自分も何だか清々しい気持ちになりました。
こうして歩いてみると、草や花、普段は見落としてしまうような色々な事に気付かされます。また、地域の方ともコミュニケーションを深める良い機会となりました。
参加された方々、大変お疲れ様でした。ご協力ありがとうございました。
セルプあけぼのです。
5月3日に、毎年恒例のバーベキュー大会を行ないました。
あけぼののレクの中でも、人気があり、今年で3回目を迎えます。毎年、食材やイベントに工夫をこらして、今年は28名と、全員参加で行ないました。
おいしい食事はもちろんの事ですが、特に今回、皆さんに好評だったのは散策レクのようでした。
スケッチブック・ペンなどの筆記具を持って大自然の中に行き、思い思いの作品を作成している姿、完成した作品を皆に見せている楽しそうな姿は、通常の生活では見られません。私たち職員も大変、気持ちがハッピーになるものでした。

今回のレクでは、皆さん楽しんで、リフレッシュして、お腹をいっぱいにして、これからも今まで以上に、作業を頑張ろう! 自分の目標に向かって頑張ろう! と、皆さんそれぞれが意識を高められた良い機会になりました。
また来年もお楽しみに!
去る4月29日(木)、今年も恒例の「工房ふじまつり」が開催されました。
午前中は、あいにくの空模様となってしまいましたが、午後には抜けるような青空が広がり、イベントボランティアとして参加してくださった、フォルクローレ演奏(ムシカ・アンディーナグループ様)やサーカス(沢入サーカス学校様)の素晴らしい演技に、利用者の皆さんもお客さんも喝采を送っていました。また、施設内の店舗では、本格的な茶の湯の振る舞いに、ほっと息を吐かれていたようです。
また、出店にご協力下さった、新里作業所様、また三和会家族会の皆様、誠にありがとうございました。また、三和会の他施設からの応援も頂き、今年のお祭りも盛況のうちに終了することができました。
地域の皆さまに『木工工芸館 工房ふじ』を知っていただきたい、頑張っている利用者の皆さんを理解していただきたい、との思いからスタートして、早19年。途中、止むを得ず開催できない年もありましたが、今日までの着実な歩みを感慨深く振り返りつつ、皆さまのご理解とご協力に改めて感謝申し上げる次第です。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
工房ふじです。

新しい送迎用車両
この度、日本財団様より助成をいただきました、送迎用車両(キャラバン)が納車されました。
利用者さんも職員も、待ちに待った新しい車です。これから、送迎に、作業の納品等にと、大活躍してくれることでしょう。
ご厚意に感謝し、私たち職員も安全運転を心がけ、地域福祉の向上に末永く寄与できるよう、大切に使わせていただきます。ありがとうございました。