セルプあけぼのです。
暖かい日も続き、あけぼのの桜も満開になりました。


4月9日には、屋外でお花見を兼ねた自治会を行いました。
風が強く、桜も散ってしまいそうでしたが、満開の桜の下でとは叶いませんでしたが、楽しくお花見をすることが出来ました。


今年度から新しく一緒に働くことになった職員や利用者さんたち紹介や各自の自己紹介など、
たくさん話し、楽しく交流を深めることが出来ていました。


今年度もよろしくお願いします。
Adding yet another pure CSS technique to the list of off-screen navigation by "hacking" the :focus-within pseudo-class. Have a look at the code to see how it works.
セルプあけぼのです。
暖かい日も続き、あけぼのの桜も満開になりました。


4月9日には、屋外でお花見を兼ねた自治会を行いました。
風が強く、桜も散ってしまいそうでしたが、満開の桜の下でとは叶いませんでしたが、楽しくお花見をすることが出来ました。


今年度から新しく一緒に働くことになった職員や利用者さんたち紹介や各自の自己紹介など、
たくさん話し、楽しく交流を深めることが出来ていました。


今年度もよろしくお願いします。
セルプおおむろです。
2月の記録的な大雪でハウスが倒壊してしまいましたが、それから約2ヶ月、ようやく解体工事が始まりました。
解体するときはあっという間でどんどん進んでいます。
この跡地には、新しいハウス、干し大根や落花生の干し場、資材保管庫等を建設予定です。
今後もよりよい物を作るために力を合わせ、努力していきたいと思います。
4月1日(火)、平成26年度の入社式・辞令交付式が行われました。
桜はまだ蕾でしたが、天候に恵まれ、気持ちの良い朝を迎えることができました。 本年度は9名の新入職員が仲間として加わりました。
入社式の冒頭、藤澤理事長より「本年度の新入職員は社会経験を積み重ねてきた方も多くいらっしゃるので、それぞれの培ってきた経験を三和会でも発揮していただけることを期待しています。併せて、障害者福祉の根本を理解し、三和会は何を目指して事業展開をしているのか、法人の理念をしっかり理解していただくようにお願いします。三和会は障害者の可能な限りの地域生活を実現するために、必要とされる場所で、必要とされるサービスを提供することを目指して、施設整備を進めてきました。新入職員の方も含めて、皆さんには三和会の理念について正しく認識し、障害者の豊かな生活のために貢献していただきたいと思います」という内容の挨拶がありました。
その後、新入職員及び昇格者、異動者の一人一人へ辞令交付が行われました。
最後になりますが、本年度、三和会は藤和荘のグループホーム化、新規グループホームの開設、新事業の開始等で変革の年になります。
新入職員の新しい力と共に、これらの大きな変化を乗り越え、利用者の皆さんの多様なニーズに応えられるように一層の努力をして参ります。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。




H23年3月11日 東日本大震災で被災をした「楓の家」ですが、
その年の10月に黒保根町から新里町新川に移転しました。
東新川駅近くのアパートを2棟借りての共同生活を2年半続けましたが、
今年の4月に新しい 「楓の家」が完成し、引っ越しをしました。
アパートでは、いろいろと不自由なこともありましたが、
利用者さん達は仲良く元気に生活をし、
心待ちにしていた新しいホームでの生活がスタートしています。
オール電化の操作も最初は戸惑っていましたが、少しずつ慣れてきました。
運び込んだ荷物がやっと片付いたところです。

ご近所の方々とも挨拶を交わしたりしながら、
少しずつ地域に根ざした生活ができるように皆さん頑張っています。
どうぞ、よろしくお願いいたします!!
藤和荘です。
15年位前より荘の一員になった、愛犬ジュンコ♀さんが21日夕方、亡くなりました。桜が散り始めた頃から体調を崩し、荘の皆で介助を行なってきましたが、残念ながらお亡くなりになりました。
いつも、知らない人が敷地内に入ると教えてくれたね…。雷が大嫌いで、全力で首輪を脱ぎ捨て、荘内に良く逃げ込む事もあったね。
優しくて、穏やかで…
みんな、ジュンコ大好きです。ありがとう!
安らかに、眠って下さい。 
さよなら…ジュンコ。
暖かい春の日差しと共に新年度がスタートしました。
今年度もよろしくお願いいたします。
今月は、日中活動の様子を紹介します。
先日、桜の開花と共にお花見に出掛けて来ました。
おれっちあいおいの近くには、桜の名所『桐生運動公園』があり、
散歩コースに最適です!
公園の中央通り沿いにはケヤキが植えられ、南側の桐生球場前には、
ソメイヨシノが約200メートルに渡り植えられています。
青空に桜の薄ピンク色が映え、本当にキレイ!!
そのまま無言でしばらく見入ってしまう程でした。




今ではすっかり散ってしまいましたが、
桜のじゅうたんに桜吹雪、最後まで私達を楽しませてくれました。
今年度で『藤和荘』 宿泊型自立訓練事業所、最後の年度を迎えます。出会いあれば別れあり…。 3月~4月と利用者さんホーム・地域移行、職員異動と大きな環境の変化も有り、不安と慌しさを痛感している状況です。今年1年、移行に向けあっという間に時が過ぎてしまいそうですが、共に過ごす時間を大切に、良い思い出が残せるよう支援に当たりたいと思います。~H27年度よりグループホーム15人定員の予定です~
花より団子(笑)『花見しよ~!団子食べよう!』との声が、沢山聞かれます。
みなさん、大きな桜の木を見上げている表情はニコニコです。
3月30日(日)障がい者就業・生活支援センター「さんわ」ではボウリング大会を開催しました。天候が悪い中、12名の登録者に参加いただきました。
あまりボウリングをやらない方、初めての方もおりましたが、スペアやストライクが出ると盛り上がりました。一方、なかなか狙っているところにボールを投げられないと、悔しそうにしている場面もありました。ボウリングの得意な方が苦手な方や経験の少ない方に投げ方を教える場面や、途中で肩を痛めてしまい職員が代わりに投球する場面もあり、和やかで楽しい時間を過ごすことができました。
セルプわたらせです。
敷地内の桜が開花しました!

咲き始めたと思ったら、あっという間に満開です。

新年度を迎えた4月を彩る、たくさんの花・花・花。

通りかかる人、ひと息つく人、皆が足を止めて見上げていました。
雨や風に負けず、少しでも長く皆を笑顔にしてほしいと思います。
今年度もよろしくお願いします。
藤和荘です。


3月15日、「ホームすばる」移行に向けて壮行会が催されました。
先ずは、「ホームすばる」で生活する事となる、男性5名の利用者さんより将来に向けての力強い言葉が頂けました。また、「楓の家」で生活する事となる女性利用者さんからも、不安の中にも期待と好奇心いっぱいの言葉を頂けました。
皆さん新しい環境に飛び込んで行く事となり、不安もいっぱい有ると思います。しかし、それを好奇心で乗りえる姿を見ていると、見習わなければいけないと思います。